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Skyrim・変性術・儀式の呪文③(〃´・ω・`)

ウィンターホールド魔法大学で学友達と過ごすアークメイジにトルフディルからの依頼が舞い込みます。
エボニーフレッシュ呪文を改善し強化したい。
変性学の権威の願いを叶えるためカホヴォゼインの牙を手にドラゴンに立ち向かうRioなのです。



本日も『Skyrim(XBOX&PS3&PC版コンシューマータイプRPG(゚ー゚*?))』をお送りいたします。

ネタバレ・妄想・創作が混在しておりますので苦手な方はスルーお願いいたします。
PC&NPCの関係及び台詞はアレンジや創作が多々含まれております。
正確なNPCの会話を知りたい方はゲーム内にてお確かめくださいますようお願い申し上げます。



アークメイジなどという呼ばれ方にはどうにも慣れないRioが何度目かのブレリナの呼びかけにようやく反応を示し顔を上げます。
「アークメイジ ねぇ憶えてる?」
破壊魔法に続く召喚魔法の試練を無事乗り越えたRioは一足先にジョルバスクルへの帰途に就いたパートナー、ヴィルカスの勧めを素直に受け入れ。
骨休めを兼ねたウィンターホールドの観光に興じていたのでした。
その許に学友であるブレリナ・マリオンとジェイ・ザルゴが現れます。
ダンマー特有の赤い瞳をキラキラさせ、ブレリナはかつて語った夢をもう一度口にしました。
「大崩壊で荒み切ったウィンターホールドの街と住民の心を生き返らせることはできないかしら」
と。
オブリビオンの動乱以前。
レッドマウンテンの噴火が始まる前のこと。
ウィンターホールドを来訪した数多くの同胞は魔法の研究に明け暮れ、雪深いこの地を故郷と呼んでいた。
そう語ってくれたブレリナの言葉を思い出し、Rioは憶えているとうなずきます。
「Rio あなたが魔法大学を離れている間 ウィンターホールドの惨状についていろいろ考えたわ なんとか荒廃した街を魔術で復興させることはできないものかと もちろんトルフディルやドレビス・ネロレンそれにサルジアス・トゥリアヌスの助けも借りたわ」
「共同研究の甲斐あって我々は最も効果的な影響を人体に及ぼすと思われる試薬の開発に成功した とはいえ残念ながらそいつは未だ量産できるまでには至っていない なにしろ先立つものがないからな」
ジェイ・ザルゴが髭をなでつけながら愚痴をこぼします。
「もしもアークメイジ自ら新薬の有用性を示してくれれば まあ俗に言うところの宣伝活動ね そうすれば首長も民も出資に協力してくれると思うの」
薄桃色の試薬品を手に得意げに胸を張るジェイ・ザルゴの横で、テルヴァンニ特有の矜持に天真爛漫な微笑みを湛えるブレリナが同意を示します。
歴史に残る大発明。
その最初の一口を味わう栄誉が得られるとは。
なんとアークメイジとは羨ましい立場なのか。
大仰なセリフで試薬品を掲げるジェイ・ザルゴがじりじりとRioへ詰め寄って行きます。
「ああ心配しないで 品質の保証は万全よ 精製途中ジェイ・ザルゴと何度か味見ついでに嚥下してみたけれど 強い効果を有する薬の割に副作用は極めて少ないとわかったの 薬の効果が切れる頃に多少眩暈がする程度 それよりも効果は絶大 身体中に力が漲り1ヘクタールの荒地をたった1日それも独りで開墾できてしまうほどのパワーを秘めているわ」
小瓶の中で揺れる薄桃色の液体の説明を加え、ブレリナもまたRioへと身を乗り出します。
学友達の熱心な説得に根負けしたRioは一抹の不安を覚えながらも薄桃色の液体をひとくち口内に含みました。
「甘い・・・(○´゚ω゚`)」
「どうだ? 口当たりもいいだろう?」
ペロリと舌を唇に滑らせ喉を鳴らすRioの様子に満足し。
ジェイ・ザルゴも目を細め自慢の髭をなでつけました。
そして力があふれ出てくるようだと感想を口にするや、Rioは瓦礫で埋もれるウィンターホールド市街地へと駆け出して行きました。
普段なら独りでは到底運搬できない埋もれた石柱や半壊した家屋の土台と思しき残骸を軽々と持ち上げ裏山の一角への移動を開始します。
足取りも軽く。
汗ひとつかくことなく。
息ひとつ乱す様子もありません。
黙々とRioは瓦礫などの解体及び撤去作業を続けました。
そして数時間が経過した頃、突如立ち止まったRioはまるで機械仕掛けの人形が動力を失ったかのごとく手にかかえた土石を落としたかと思うとその場に崩折れました。
ウィンターホールド魔法大学の生徒が発明した筋肉増強薬の効能を一目見ようと遠巻きに見物に訪れていた人々から悲鳴とざわめきが湧き上がります。
エイリッドの泣き声を聞きつけ現れたビルナがRioの介抱をしつつ、人ごみに紛れ胡散臭そうにこちらを睨みつけている元首長の息子アッシュールに叫びます。
「早くウィンターホールド魔法大学の住人を誰でもいいから呼んで来て!」
珍しく街に貢献しているかと思えば、やはり魔法大学の連中など宛にならない。
大学への不信感を捨てきれない住民は皆一様にそうつぶやきをもらし、そそくさと帰途に就いてしまいました。

※「ウィンターホールドを生き返らせることはできないか」のセリフは創作部分ですが、Skyrim⑨『アフターショック』にて触れてあります。

(ここはあたしが魔法大学を訪れた時、最初に与えられた個室?)
丸一日眠り続け、ようやく目を覚ましたRioは薄暗がりの中、一心に議論を交わす二人の話し声に気づいたのでした。
「このような副作用が生じるなんて この実験は失敗 新薬の開発など無謀だったのだ ウィンターホールドの住民達がスポンサーになってくれることはもうないだろう やっぱり諦めた方がいいんじゃないのか?」
ジェイ・ザルゴらしき声が響いてきます。
「だいじょうぶよ アークメイジが気を失ったのは一時的なことですもの 今は顔色もいいし脈拍も落ち着いているわ」
ジェイ・ザルゴをなだめにかかっているのはブレリナのようです。
瞼を閉じて。
Rioは学友二人の会話に耳を澄まします。
「失敗なしで新たな発明発見などはできないわ 今回はちゃんと臨床実験を終えてあったんですもの 唯一の失敗は効果時間に対する副作用の大きさを予測することができなかったことよ 失神という副作用を緩和する方法さえ見つかれば実用化も決して夢ではないと思うの」
「しかし ふうむ 確かにここまで来て断念するには惜しい研究ではあるな」
ブレリナの魔術とジェイ・ザルゴが生み出した薬剤の融合。
新薬に注がれる二人の情熱は並大抵のものではなかったらしく。
口ごもるジェイ・ザルゴもまた改善策はないものかと思索に耽り始めます。
「急ぐ必要はない 君達は若い アークメイジには気の毒だったが危険性について事前に把握し製品化前に回避できてよかったじゃないか 問題に向き合い一歩一歩確実に仕上げていこう」
(この声はトルフディル・・・)
懐かしくも優しい変性学の権威の声に癒されながら、再びRioは眠りの淵に落ちてゆくのでした。


魔術師の達人クエスト『変性術・儀式の呪文③』

翌朝、容態を心配して訪れた変性学の権威であり講師でもあるトルフディルの前に立ち、Rioはすっかり回復した旨を告げました。
それならよかったとアークメイジの全快を喜びながらもトルフディルは時折考え込むような仕草を見せました。
「何か心配事でも(゚ー゚*?)」
「いや・・・」
Rioの質問に対してトルフディルはかすかな笑みで曖昧に応えます。
中央ホールからはジェイ・ザルゴの声が聞こえてきました。
「トルフディル 頼まれていたカホヴォゼインの牙なのだがビルナ・オドメントでは扱っていないようだ ウィンドヘルムの骨董品屋も後継者はいないようだし・・・おや!? Rio いやアークメイジ 身体の方は大丈夫なのか?」
見ての通り後遺症もまったくないわと。
その場でクルリと軽い身のこなしで一回転してみせるRioなのです。
「なるほど ということはブレリナの見立ては正しかったということだな 残るは副作用の問題だけか この点を改善もしくは緩和してしまえばウィンターホールド魔法大学が世に生み出した新商品“ユンゴル桃帝液”は完全なる完成品となる おお こうしてはいられない! 早速ブレリナにも知らせなければ」
ジェイ・ザルゴは回れ右をすると長い尻尾をゆらめかせ立ち去って行きました。
あたふたと中庭へと続く扉を飛び出して行く学友を見送るRioは、ところでカホヴォゼインの牙がどうかしたのかと首をかしげ、トルフディルに向き直ります。
「実はエボニーフレッシュの呪文を改善しようとしていたのだが成功一歩手前にして思わぬ障害にぶち当たってしまったのだ」
病み上がりにも等しいアークメイジに相談するのは心苦しい。
とはいえ我が身を気遣ってくれる教え子でありアークメイジに協力を仰げるのなら、これに勝る僥倖はあるまい。
トルフディルはしばし逡巡を見せた後、遂に重い口を開きました。
「つまりエボニーフレッシュの呪文改善にはドラゴンの鱗が必要で けれどもその鱗も何でもよいというわけではない」
必要なのはドラゴンの心臓の鱗であり、しかもドラゴンの心臓の鱗を刳り貫くためには古代栄えたドラゴンを崇拝する教団が使用していたというカホヴォゼインの牙というダガーが必要なのだとトルフディルは丁寧に説明を綴ります。
「目覚めたばかりのアークメイジに聞かせる話ではないのかもしれないが どうだろう ドラゴンボーンであるお前に頼むことはできないだろうか」
伏し目がちに、けれど探るような眼差しをトルフディルはRioへと注ぎ込んできました。
するとRioは任せてとばかり大きくうなずいて見せます。
「獲物さえこちらに飛び込んで来てくれれば心臓の鱗を手に入れられると思うわ」
そう言い放つや既にハイゲートの遺跡で入手済みのカホヴォゼインの牙を閃かせ。
「幸いドラゴンの鱗を剥ぐための武器は入手済みだから」
ドラゴンを想定しての剣の舞いを変性術の権威の前でアークメイジは披露して見せたのでした。

※既に入手済みのカホヴォゼインの牙。記憶が定かではなくて申し訳ありませんが、恐らくSkyrim⑰『竜教団包囲網』もしくは『アンスカの巻物』で入手したものかと思われます。

「トルフディルから聞いたわ あなたがドラゴンの心臓から鱗を調達しに行ってくれるんですってね」
しゃがみ込み、荷を整えるアークメイジの個室をテルヴァンニの血を受け継ぐ女魔術師が覗き込みます。
磨いたダガーを懐の鞘に。
張り直した弓と鈍い輝きを取り戻した盾を背中に携え。
うなずきながらRioはすっくと立ち上がりました。
「今のあなたには片腕となる優秀な従者が必要でしょう?」
あたかもそうだと応えて欲しいと言わんばかりにアークメイジの室内庭園に歩を移すダンマーの女魔術師は赤い瞳を煌かせます。
乾いた笑いを響かせるRioはふと声をひそめ。
「ヴィルカスにはやめておけと止められそうだけど」
独り言をつぶやき破天荒な魔法を生み出し続ける学友、ブレリナ・マリオンを見つめ返しました。

ローブにライトニングボルトの杖1本のみを携え後続するブレリナ。
テルヴァンニの女魔術師を先導してゆくRioは吹雪きに目を見張りました。
(伝説のドラゴン!)
先に学友の装備を整えようとホワイトランへ向かう途中で、よもやドラゴンに出くわそうとは。
裸同然のブレリナを矢面に立たせるわけにはいかない。
咄嗟にRioはドラゴンレンドシャウトを雪曇の空に轟かせます。
「ドラゴンだわ! なんて幸先のいい」
降りしきる雪など目に入らないとでも言うように。
暢気にそう綴る学友ブレリナに、岩陰に身を隠し待っているよう言い置きRioは人気の途絶えた街路脇目指し一目散に走り出しました。
「従者が従士の護衛もしないで恐れおののき隠れ震えているなんて アズラに賭けて許されないことよ」
持論をたおやかな口調で紡ぐブレリナも遅れをとるまいと追随します。
「ダメっ! ブレリナ! あなたの装備はまったく整ってないのよ」
「Gaan Lah Haas!」
余所見をするドラゴンボーンの身体に伝説のドラゴンが発した生命力低下のシャウトが浴びせかけられ。
直後、盾をかざすRioの肩を鋭い牙が襲います。
「Joor Zah Frul!」
何とか叫び返しては体勢を立て直すドラゴンボーン。
その正面から強烈な勢いのフロストブレスが吐きかけられました。
こうなれば早期に決着をつけるしかない。
鞘を滑らせるダガーでドラゴンの鱗を激しく斬り付け、間隙を縫ってはドラゴンレンドを連呼します。
「出でよ! そして我に従え氷の僕よ!」
澄んだ声音を響かせるブレリナもまた氷の精霊を召喚し、自らもまた雷魔法を繰り出してゆきます。
ドラゴンの注意がブレリナに向くのだけは阻止しなければ。
常にブレリナの対面に回り込み、フロストブレスの直撃を浴びようともRioはシャウトによる挑発を続けます。
苛烈な激闘の末、とうとう伝説のドラゴンは雪原にその巨大な屍を晒しました。
(ブレリナは・・・!?)
慌てて周りを見渡すRioの瞳に、ドラゴンの遺体を挟んだ対面でひょいと頭を上げるダンマーの学友の笑顔が飛び込んできました。
「心臓部分ではない鱗を私の研究のために除けておいてもらってもいいかしら」
激しい息遣いの下。
パワーを吸収するRioは特に重症を負った風でもないブレリナの無事を確認し、ほっと安堵のため息をつきました。
そして討伐を終えたドラゴンの心臓にカホヴォゼインの牙を突き立て、変性学の権威に依頼された鱗の回収にかかります。

装備調達のため立ち寄ったホワイトランのブリーズホームで数日を過ごしたRioとブレリナはそのままウィンターホールドにとって返しました。
ドラゴンの心臓の鱗を手に帰還を遂げた勇敢な教え子達を慈しみの表情で迎え、トルフディルは惜しみない賞賛の言葉を紡ぎます。
「すばらしい! 実にすばらしい 私が思っていたとおりだ エネルギーは結合箇所から二度三度と流れる必要があるようだ」
それから丸一日を費やしエボニーフレッシュの増強に努めたトルフディルは最初に出来上がった写本をアークメイジの手に託しました。
「ドラゴンスケイル この魔法は30秒の間あらゆる物理ダメージの80%を無効化するだろう」
説明を受けつつもドラゴンスケイルを唱えるにはやはりマジカが足りないと落胆するRioに、変性学の権威は穏やかな笑みを讃えつつ諭します。
「足りないところは補え合えばいい 教師も学友もそのためにここウィンターホールドの魔法大学にいる」
「そうよ 私がその呪文を詠唱し あなたの盾の役目を果たすことだってできるわ」
テルヴァンニ所縁の者の発言とは思われないほどのブレリナの献身的な語りかけに、Rioも思わず知らず笑みをこぼしていました。
もし必要とするなら、いつでもここにいるよ、アークメイジ。
優しいトルフディルの声が静かに広がる波紋のように脳裏に木霊し。
それはやがて子守唄となり、眠りに就くRioの心に染み渡ってゆくのでした。



以上で魔術師の達人クエスト『変性術・儀式の呪文③』終了となります。

『変性術・儀式の呪文』受諾前にカホヴォゼインの牙をRioはハイゲートの遺跡で入手していたようなのですが、未入手の場合は以下のダンジョンからランダムで選定されるようです。
また()内はこちらのブログで該当するタイトルです
ハイゲートの遺跡(Skyrim⑰『アンスカの巻物』)
フォーレルホスト(Skyrim⑰『竜教団包囲網』)
ロスト・ヴァルキグ (未踏破)
ヴァルスム(Skyrim⑮『待機する悪漢』)
ラグンヴァルド(Skyrim⑮『ラグンヴァルドで石棺を開ける』)
ヴォルスキーグ(未踏破)
尚ラビリンシアンにつきましてはSkyrim⑧『マグナスの杖』で突入したことがあるのですが、ロスト・ヴァルキグ内までは探索していなかったかと思います。
後日、機会がありましたら他のカテゴリーで触れてみたいと思います。
またヴォルスキーグにつきましては後日ドラゴン・プリーストの仮面関連で訪れる予定でおります。

ちなみにブレリナ・マリオンとジェイ・ザルゴが共同で作り出した新薬の名前“ユンゴル桃帝液”は某佐藤製薬(敬称略)から販売されているユンケル黄帝液とはなんら関係はございません|ω・)b
名前の由来はあくまでもスカイリムの書籍の一冊“ユンゴルと海の亡霊”などに登場するイスグラモルの息子ユンゴルからなのであります。
試薬の色も薄桃色だったことからのネーミングでございます。
↑やたら言い訳がましいところが怪しいという噂も・・・

ブレリナ・マリオンの装備は本当はローブを中心にあつらえたかったのですが、良いものが見当たらなかったためドラゴンの鱗製の軽装備を作成いたしました。
すべて伝説級まで強化したものに以下の付呪を施してあります。
体力回復36%&軽装スキル29PTUPのドラゴンスケールの鎧、消音&雷撃耐性54%UPのドラゴンスケールのブーツ、水中呼吸&マジカ72PTUPのドラゴンスケールのヘルム、軽装29PTUP&盾でダメージ47%軽減のドラゴンスケールの篭手、水中呼吸&魔法耐性23%UPのネックレス、水中呼吸&疾病耐性48%UPの指輪、25%確率でクリティカルヒットとなるヴァルドルの幸運のダガー、冷気耐性54%&炎耐性54%Uのドラゴンスケールの盾。
以上がブレリナ・マリオンの装備となっております。
水中呼吸が重複していたりダンマーなのに炎耐性UPが付呪されているのは、既に作り置きしてあったものを再利用したからです。
この辺りも水中呼吸や炎耐性部分を毒耐性や疾病耐性や他の魔法耐性に変更すれば更に万全となると思われますが、錬金術も付呪も鍛冶もすべて100スキルの上、作れる限り最高の付呪及び鍛冶上昇装備を着込んでの作成となりましたので、たとえ付呪がややそぐわないものであったとしても戦闘に充分対応できると判断し、上記の付呪そのままとなっております。

次回Skyrimは魔術師の達人クエスト『幻惑術・儀式の呪文④』をお送りいたします。
ネタバレ・妄想・創作など含まれると思いますが、「いつものことですね(`・ω・´)」とおっしゃってくださる剛の皆様のお越しを心よりお待ちしております。

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