EverQuestⅡニザーラお届け②(〃▽〃)
マーラ島からミスティック湖に移動し、その後、ミスティック湖の水底からさらに「見捨てられし者の都」へ移り、さらにさらにそこからインスタンスダンジョン「ニザーラ=ニザーリ(←クエストではニザーラ、ゾーン名ではニザーリと表示されていてどちらが正解なのか不明でふ(´・ω・`;A) アセアセ)」。
その過酷さゆえに、ヒロイックMobが満載ながらエピックMobなどのレイドゾーンに匹敵する難易度と称されるほどのこのダンジョンに挑んだ6人の勇者たち、エバーさん(SHD75)、シルさん(WIZ80)、カジさん(BSK70)、コリさん(WDN71)、フマさん(INQ75)、そしてサリ(BRG73)の運命やいかに(`・ω・´)シャキーン!(※キャラ名などブログに出してよいかお伺いしていませんので、略称にてお呼びしていたお名前を使わせていただいておりまふ(´・ω・`;A) アセアセ。略称もダメ|ω・)ジィ・・・・という場合はコメントにてご連絡いただけましたらすぐにイニシャルトーク等に変えさせていただきまふ(*・ω・)人)。
本日もEverQuestⅡ=EQ2をお送りいたしまふ(〃´・ω・`)ゞ。
「興味ないも(´・ω・`)ショボ~ン」とおっしゃる方はスル~お願いいたしまふ(´・ω・`;A) アセアセ。
実はこのニザーラは先日、アナシュティ・スルのクエストの途中に、カジさん、コリさん、コロちゃんとサリの4人でお試しにちょぴっとだけ入って2回目のウェーブで全滅したという経歴がありまふo((*・ω・*))oどきどき・・・。
「今回は6人のフルパーティでリベンジを(`・ω・´)シャキーン!」
と思い立ち、ちょうどログインしていらっしゃったプレイモさんとフマさんを拉致ってしまっての突発イベントとなったのでありました(〃´・ω・`)ゞ(プレイモさんとフマさんがともにINQさんでしたので、プレイモさんがSHDさんにCCしてくださっての参戦となったのでした(〃´・ω・`)ゞ)。
前回ちらっと戦ってみた経験から、
「ラスト1枠はCC&支援系クラスがいいのではないかしら|ω・)ジィ・・・・?」
とは思っていたのですが、最終的に支援&CC系はなしでの攻略となりました(〃´・ω・`)ゞ。
そして、
「いざ攻略へ(`・ω・´)シャキーン!」
と向かい始めてやはり2回目のウェーブ地点で半壊( ゚ω゚):;*.':;ブッ。
「あのとき4人で逝ったのは夢ではなかったのねヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ」
という雑魚MobですらすさまじいAE数千ダメージを与えてきてMTさんのエバーさんのHPがあっという間に蒸発Σ(・ω・´)。
残ったメンバーで抵抗するもやはり次々に撃沈されて、最初の全滅はやはり2回目のウェーブで生じてしまいました(´・ω・`;A) アセアセ。
「あの攻撃の耐性は魔法ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ?」
「無属性では?」
という会話がひとしきりなされた後、
WIZのシルさんが、
「AEルートで止めるから、エバーさんが引っ張ってきたMobから即効倒しちゃいましょう」
という戦略に+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
さらに足場が細い断崖のような道では逃げ場がないなどから、多少チャージ気味でもAEを回避できる広い場所での戦闘に変えたことも功を奏してか、1~2回の半壊の後、ようやくこの第二ウェーブを制したのでした(`・ω・´)シャキーン!。
正直このニザーラほどMezや窒息が欲しいと思うダンジョンはかつてなかったように感じまふ((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル。
ひたすらAEダメージでHPは常に半分以下にされ、ヒールタウントしてもヒールをし続けていただかないと全滅というすさまじさヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ。
さらに、MTさんがタゲしたはずのターゲットがすぐにはずされ、うっかりルートが取れてMobが集まってくるや、どれが狙っていたターゲットなのかを判断するその時間に一人また一人と地に伏していくというまさに阿鼻叫喚の絵図(o;ω;o)ウゥ・・・。
シルさんのルートが生命線となり、ルートが効いているうちに即効ルートされていないMobをいかに早く倒すかがキーとなる激戦がいつ果てるともなく続き、その間にも全滅&半壊は続いていったのでした((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル。
ルートされているMobのAE攻撃範囲にうっかりあたってしまうと突然HPが激減するため、立ち位置は特に注意が必要な状態ではありながら、足場は細く、左右とも断崖という場所も少なくなく、まさに聞きしにまさる難易度のダンジョンだったのでしたo((*・ω・*))oどきどき・・・。
それでもじわりじわりと殲滅を続けようやく半分ほど制覇した地点で、パーティのみなさまから悲痛の叫びがΣ(・ω・´)。
「防御の耐久が0になった(o;ω;o)ウゥ・・・」
「こちらもですヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ」
「修理パッチあったけどもうなくなっちゃった(´・ω・`)ショボ~ン」
「セットサービスで付いてた修理パッチはトレード不可でしたヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ」
そうなのです、あまりの激戦と壊滅の繰り返しによってほとんど全員の装備品の耐久が20~30%そして0%になってしまっていたのです((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル。
「修理パッチ買ってこないとですね(´・ω・`;A) アセアセ」
「でもここってたしかタイマー付のインスタンスダンジョンだから、修理パッチ買いに出ちゃうとタイマーが発動で(インスタンスには一定の条件で、たとえばインスタンス内で星付のNMDと呼ばれるタイプを倒したりすると1日前後の長時間のタイマーといわれるロックがかかってしまい、ロックの間は再ゾーンができない仕組みとなっておりまふ(´・ω・`;A) アセアセ。また、ゾーンによってはNMDを倒さなくてもゾーンするだけでこのタイマーが発動してしまう場合もありますので、インスタンスに突入する際はご注意くださいませ(*・ω・)つ)戻って来れないのよね(´・ω・`)ショボ~ン」
「どうしよ・・・」
と悩んでいたときに、カジさんが一言(*・ω・)つ。
「できるよ。ここにいるキャラをインスタンスでログアウトさせて、別キャラでPT勧誘して修理パッチを買って戻ってくることができれば・・・」
「Σ(・ω・´)!」
「Σ(・ω・´)それだ!」
「ただ・・・見捨てられし者の都がKoS=攻撃をしかけてくるアクティブMobなのよね(-ω-;)ウーン」
「エルゼでINV=インビジして持ってこよかな|ω・)ジィ・・・・?」
「See(See Invisiの略でINVを見抜いて襲ってくるMobのことをさします(〃´・ω・`)ゞ)もいるから・・・それにある程度のレベルがないと・・・」
「なんとエルゼ、レベルだけは80あったり|ω・)ジィ・・・・」
「それだΣ(・ω・´)!レベル80ならオール色なし(色がつかないMobはたとえ元々がKoSでもSeeでも襲ってきません(`・ω・´)シャキーン!)になるから溺れ死なない限りだいじょぶだ!」
「+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆」
すると、すかさずシルさんがまずは別キャラでの交代を申し出てくださいました+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
そして、眠っていたエルゼの出番もキ━(ノ○´ω`)●´ω`)ノ━タ!!のでありまふ+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
「ただ・・・問題がひとつ」
「サリさんの場合、迷子が・・・」
「たどり着けるかが不安ですよね・・・(←サリのこと知り抜きすぎ( ゚ω゚):;*.':;ブッ)」
「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪」
ってΣ(・ω・´)・・・みんなサリのことよくわかってるじゃん(o;ω;o)フフフ・・・。
「シルさんがいらっしゃるからだいじょぶ(`・ω・´)シャキーン!」
「シルさんも迷子症候群かも|ω・)ジィ・・・・」
「( ゚ω゚):;*.':;ブッw」
「な・・・なんとかなるさ(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪」
こうして修理パッチの「ニザーラお届け」部隊が急遽結成されたのでありました(`・ω・´)シャキーン!。
早速CC(キャラチェンジ)してエルゼでブローカーへ修理パッチを購入に(*・ω・)つ。
「修理道具ってなんて名前だっけ(´・ω・`;A) アセアセ?」
「セコイアの修理パッチだったかな?」
「ふむふむ、ではパッチで検索を(*・ω・)つ。+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆出た(`・ω・´)シャキーン!。いくつ要るかな~(-ω-;)ウーン?」
「わたし5個」
「5個ほし~かな~」
「一人5個で全員分で5x6の30個(*・ω・)つ。( ゚ω゚):;*.':;ブッしかもこの修理パッチ重ならないから30枠要るのですねΣ(・ω・´)w」
とりあえず30個にプラス予備5個のトータル35個を購入して一路、ミスティック湖へダッシュ(*・ω・)つ。
ところが・・・予想どおり、エルゼは「見捨てられし者の都」への入り口を忘れていたのでありましたヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ。
「(゚ー゚?)(。_。?)(゚-゚?)(。_。?) アレ?アレレレレ???この辺りにゾーンポイントなかったっけ?」
「もっと北東ですよ~」
先んじてミスティック湖から「見捨てられし者の都」まで到達していたシルさんがあわててゾーンし直しして迎えにきてくださったのです+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
「こっちこっち(*・ω・)つ」
「アリガト(o´-ω-)o)ペコッ、シルさん」
と、ようやく正しい道を見つけ出したところで、
「ミスティック湖のマップにするとシルさんとサリさんの軌跡がわかるよ」
とコリさんが( ゚ω゚):;*.':;ブッ。
「Σ(・ω・´)見ないで~~(o;ω;o)ウゥ・・・」
そしてようやく「見捨てられし者の都」に突入o((*・ω・*))oどきどき・・・。
エルゼではまったく開かれていないマップが少しずつ開かれていきまふo((*・ω・*))oどきどき・・・。
「なんとな~く、たしか三叉路で左斜め前に飛び込んだ(下が水だったので(〃´・ω・`)ゞ)よ~な記憶が(*・ω・)つ」
そしてその記憶はBINGOだったのでした+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
なんと!「見捨てられし者の都」では迷うことなく無事「ニザーラ」入り口までたどり着けちゃったのでした(〃▽〃)ポッ。
なんとか無事、修理パッチを「ニザーラお届け(〃▽〃)b」することができたエルゼは、万が一のときのために多少残っている修理パッチを持ったままニザーラの入り口付近で沈んでおくことにしたのでした(*・ω・)つ(これが後々ちょぴっと役に立ったのですがo((*・ω・*))oどきどき・・・)。
そしてみなさまに修理パッチをお届けするという目的を果たして、再度サリにチェンジ(`・ω・´)シャキーン!。
ところが、今度はニザーラでサリがみんなとの合流するまでの道がわからない状態に( ゚ω゚):;*.':;ブッ。
「えと、こっちよね(*・ω・)つ」
「(゚ー゚?)(。_。?)(゚-゚?)(。_。?) アレ?アレレレレ???みんなと離れていく(o;ω;o)ウゥ・・・」
「そこで飛び降りて」
「(((((((((((っ・ω・)っブーン・・・(゚ー゚?)(。_。?)(゚-゚?)(。_。?) アレ?アレレレレ???やっぱり離れていく(゚ー゚*?)ん?」
「そっちじゃなくて」
そこで颯爽とカジさんがサリをお迎えに駆けつけてくださったのでした(〃´・ω・`)ゞ。
ど~してもほんと~の本気で道を覚えるのがリアルでもヴァーチャルでも苦手で(´・ω・`;A) アセアセ、EQ系などは覚えておかないと致命傷になることもあるにもかかわらず、覚えられないサリだったのでした(´・ω・`;A) アセアセ。
シルさん、カジさん、ナビしてくださって本当にアリガト(o´-ω-)o)ペコッございました。
修理パッチも∑(σ`・ω・´)σゲッツ!し、無事合流を果たしたエバー隊長率いるニザーラ探検隊は冒険を再開したのでありました+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
その後も数々のPT崩壊と半壊を繰り返しつつもほとんどを制覇し、残すところ2区画ほどになったときにシルさんがタイムアップにヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ。
「シルさ~ん、お名残惜しいです(o;ω;o)ウゥ・・・」
「ごめんね~(´・ω・`;A) アセアセ」
とシルさんも後ろ髪引かれつつもタイムアップで(*´ー`*)オヤスミになり、いよいよルートなしの戦いが開始されたのでありまふ(`・ω・´)シャキーン!。
通路から最初の広場はなんとかルートなしで力押しできたものの、次のお部屋からのMobが3~4匹(ローム=巡回Mobが追加されると4匹になるようでした(´・ω・`;A) アセアセ)が来るとどうしても全滅してしまうという展開に(´・ω・`;A) アセアセ。
2~3度全滅&半壊を繰り返したところで、及ばずながら、このニザーラで先ほど埋めておいたILL=イリュージョニストのエルゼで一度Mezを試してみることに(*・ω・)つ。
「Mez(Mobを眠らせて攻撃できない状態にするもの(*・ω・)つ)が効くかわからなすですが、エルゼで一度チャレンジしてみましょうか?」
すでに3時近くという時間になって、しかもみなさん激闘に継ぐ激闘で疲れ果ててきているご様子ですヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ。
ダメモトでとりあえずMezを試してみることにしたのでした(*・ω・)つ。
「町に戻らず万が一のときのためにニザーラに沈めておいてよかったのかもo((*・ω・*))oどきどき・・・」
80レベルダンジョンやインスタンスでほとんどの場合Mezが必要ではないという状況に加えて、もはや支援またはDPSと代用されるほどに必須ではなくなっている今のEQ2のスタイルに愕然として(´・ω・`)ショボ~ンと封印していたエルゼがふたたびMezを思う存分使えるダンジョンに出会えたのも運命だったのかもしれません(*・ω・)つ。
「釣ります(`・ω・´)シャキーン!」
というエバーさんの声に続いて引かれてくるMobの数を確認してまずはAEMez(*・ω・)つ。
「3匹だ|ω・)ジィ・・・・」
そしてエバーさんが一匹に定めて攻撃開始。
AEMezの時間は短いのでもう一度その上からMezをキープするために単体Mezをまず遠めの一匹に(*・ω・)つ。
その後、もうひとつの単体Mezをさらに前方で眠っているMobに上掛けを(*・ω・)つ。
ところが、エバーさん近くの2匹のMobの内、親玉に当たるMobの方が眠りにくい状態であったので、しばらく戦闘を見て、すかさずコール(*・ω・)つ。
「ボスの方から殴ってください(*・ω・)つ」
すると軽やかにターゲットチェンジがエバーさんによってなされ、すかさずターゲットチェンジに以降するカジさんとの流れるようなツーカーの連携が+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
遠めにいる雑魚MobのMezをキープしつつ、ターゲットチェンジされたMobにさらにMezを。
ここで一応の安定が保たれて落ち着いてきたところで、パワー変換開始(*・ω・)つ。
一番パワーの減っているフマさんへパワーを送りつつ、自らもマナストーンともうひとつのHPをパワーに自己変換するスペルを使いつつ、使用パワーを減少させるAEバフを保ちつつ、Mezを残ったMob2匹に交互に使用(*・ω・)つ。
攻撃スペルに裂くパワーはほとんどないためにDPSさんほどの即効性はないものの、こうやって戦闘の調整をすることに無上の喜びを感じたからこそ選んだILLというクラス(〃▽〃)。
まさかまたこんなo((*・ω・*))oどきどき・・・する役目をおおせつかるとは・・・感無量に感じつつも久しぶりにMezを思う存分使った瞬間だったのでした(〃´・ω・`)ゞ。
たしかに時間はかかってしまったのですが、一人の死者もなく無事3匹の討伐を終えて、ふたたび眠りに就くエルゼの表情は、プレイヤーの心を映してか、心なしか満足そうで安らかだったのでありました(〃´・ω・`)ゞ。
そしてふたたび(((((((((((っ・ω・)っブーンなBRGサリ参上(`・ω・´)シャキーン!。
「残るは小部屋にいるボスかな?」
ということでここはチャージを(*・ω・)つ。
ところがこの残った1匹とロームの1匹がまたまたすさまじいAE攻撃をしてくるため、死亡者が続出にヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ。
「リバしてすぐ戻ります(`・ω・´)シャキーン!」
と戻ろうとしたら、なぜか復活先がその小部屋( ゚ω゚):;*.':;w?
しかも四風の塔でいただいたクエストの4冊目最後の本がそのそばの本棚に( ゚ω゚):;*.':;ブッ。
「最後の本∑(σ`・ω・´)σゲッツ!」
「ええ?どこどこ?」
通路から戻った辺りまで逃げてお亡くなりになっていたコリさんは復活場所がニザーラの入り口となってしまい、小部屋ではなかったため、最後の本の場所がわからなかったのでしたΣ(・ω・´)。
「そか・・・この小部屋で死亡すると復活が小部屋の中なんだ+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆」
「ということは|ω・)ジィ・・・・」
「ゾンビ~アタックできますね」
と、ニヤリ・・・フマさん|ω・)ジィ・・・・。
ということで反応したMob2匹にアタック+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
死亡したけどすぐ小部屋中で復活(`・ω・´)シャキーン!。
アタックうううぅ~(*・ω・)つ。
を2~3回繰り返してようやくMob2匹を倒したのでした+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆。
「もう全部回ったかな~|ω・)ジィ・・・・?」
すでに3時も過ぎてボロボロになったみんなの顔はやはり心なしか満足気なのでありました(〃´・ω・`)ゞ。
「あとはさっきスル~したエピックx4だけかな」
「あれはまずいでしょΣ(・ω・´)w」
「とりあえず最後見るだけ見てお開きにしましょうか」
というわけで、エピックを発見したという場所に戻ってみることに(*・ω・)つ。
すると、
「(゚ー゚?)(。_。?)(゚-゚?)(。_。?) アレ?アレレレレ???エピックx2になってる」
とエバー隊長のコールがΣ(・ω・´)。
「やっちゃう?」
「トライしよか?」
「釣ってきます~」
すでにヤルキな5人は(←今思うと、すでにあまりの激闘のためにアドレナリンがデッパ~だったのかもしれません|ω・)ジィ・・・・)。
「+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆」
「も~なんでもこ~い(*・ω・)つ」
腹をくくるような気持ちで迎え撃つ勇者たちの前にエピックx2は割りとあっけなく倒れたのでした( ゚ω゚):;*.':;ブッ。
「なんだか雑魚いないと楽かも|ω・)ジィ・・・・」
「だね|ω・)ジィ・・・・」
「さて、これで終わったね。おやすみ~」
「おもしろかったよ」
「またね~」
たくさんのAA=アチ~ブメントとたくさんの思い出を胸にボロボロだけど激闘を制した勇者様たちはひとりまたひとりとニザーラを後にしていくのでした(*・ω・)つ。
最後になりましたが、突発の催しでしかも難しいとはうかがってはいながらもやはり何度も修理しないといけないほどの大激闘となってしまったこの「ニザーラ」攻略を助けてくださったPTのみなさま、本当にどうもアリガト(o´-ω-)o)ペコッございました。感謝の言葉だけでは足りないほどの思いを込めて、ここにもう一度重ねて深く深く御礼申し上げます。
本当に本当にどうもアリガト(o´-ω-)o)ペコッございました。
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